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五大陸にゆかりのある10人の紳士たち

五大陸にゆかりのある、10人の紳士たちが創立25周年記念にコメントを寄せてくださいました。
アニバーサリーイヤーを記念したスペシャル商品も併せてご覧ください。

  • 片岡 愛之助#01
  • 森岡 弘#02
  • Dominic Dormeuil#03
  • 赤峰 幸生#04
  • 宮崎 俊一#05
  • 山田 和弘#06
  • 仙田 剛#07
  • 高橋 俊宏#08
  • Giorgio Marcarino#09
  • 山本晃弘#10
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RETRO-TECH
五大陸とアエラスタイルマガジンのコラボレーションから生まれた、職人の技が詰まったスーツ。
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資生堂 MG5 MEETS 五大陸
1967年に資生堂が発表した、日本初のメンズコスメが五大陸と手を組んで生まれたフレグランスとは?
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1992 by gotairiku
働くニッポン男児のための、休日を上質に彩るカジュアルラインが本格的にスタート。
#01

片岡 愛之助
Ainosuke Kataoka
歌舞伎俳優

歌舞伎俳優である限り、
五大陸のスーツを着つづけます

「25周年、誠におめでとうございます。私が六代目として愛之助の名を継いだのが25年前でして、同じ歴史をもつことに勝手ながらご縁を感じています。自分の歩みと思わず重ねてしまうのですが、ここまでの日々に壁にぶつかったことや、大きな挑戦をしたこと、きっとさまざまな出来事があったことでしょう。五大陸のスーツは“体になじんで楽なのに、気持ちがぐっと引き締まる”。これからもずっと、私が歌舞伎俳優である限り着つづけます」

PROFILE

1992年1月、片岡秀太郎の養子となり、大阪・中座『勧進帳』の駿河次郎ほかで六代目として片岡愛之助を襲名。2008年12 月、三代目として楳茂都扇性(うめもとせんしょ う)を襲名し、上方舞楳茂都流四代目家元を継承する。2013年より、「歌舞伎 × 五大陸」として、五大陸の広告ビジュアルに起用され話題に。

#02

森岡 弘
Hiroshi Morioka
ファッションディレクター&スタイリスト

服心ある男が思わずほくそ笑む逸品

「アイテム数が限られているスーツは、決まった枠があるからこそ、着こなしの奥に必ずその人の“服心”が表れます。ベースを理解したうえで、どこまで“革新的”に着こなせるか。五大陸は、その提案が絶妙。意外なところ、微細な箇所で“やんちゃ”をしているんですよ(笑)。“わかるヤツにはわかるけど、お前にはわかるかな”と、服心ある男が思わずほくそえむような粋なスーツを、これからも日本のビジネスマンに届けつづけてください」

PROFILE

株式会社グローブ代表取締役。大学在学中より、株式会社婦人画報社(現ハースト婦人画報社)にて編集業務に関わる。現在は俳優やスポーツ選手、政治家等のスタイリングを行う傍ら、ブランドのコンサルティングや広告などのファッションディレクションおよびスタイリング、執筆活動までファッションを中心に幅広く活躍。これまでの五大陸×歌舞伎の5人のスタイリングをすべて担当。

#03

Dominic Dormeuil
ドミニク ドーメル
Dormeuil CEO

本物のモノづくりでイノベーションを起こす

「五大陸と一緒につくった最初の商品がリリースされた2013年、歌舞伎役者を起用した広告は、素晴らしいものとなりました。五大陸と我々がこのときにゼロからつくりあげた強いパートナーシップを今後も大切にしていきたい。本物の買い物を望む消費者に向けて、単に『スーツを購入した』というだけでなく、例えば羊の産地や名前まで、そのバックボーンをも体験できるモノづくりを一緒にしていけたらと思う。25周年おめでとう!」

PROFILE

ジュールズ・ドーメルにより繊維商として創業したフランスの高級服地ブランド。1842年の誕生以来、150年以上も一族経営を続け、現在は5代目となるドミニク・ドーメル が代表取締役に就任。英国の伝統と格式にフランスのエスプリとエレガンスが融合したスタイルが特徴。

#04

赤峰 幸生
Yukio Akamine
メンズファッションディレクター

未来の25年を見据えて、
更なる上質へ

「撮影場所の『文明楼』は、五大陸の立ち上げに際し、当時のスタッフの方々と連日連夜打ち合わせをした思い出の地。25年前、欧州のスタイルをブレンドしながら新たな文化をつくる“東京発国際服”としてデビューした五大陸は、途中のでこぼこ道にもくじけず、地道な努力を続けてこれたのも、関わるすべての人の結果。50年目は世界の五大陸を目指してほしい。更なる進化と躍進に期待!」

PROFILE

(財)ファッション産業人材育成機構設立メンバー。国際感覚をもちながら、日本のクラシック文化を伝導するディレクター兼デザイナーとして世界を舞台に活躍。’07年秋冬からは『真のドレスを求めたい男たちへ』をテーマに自作ブランド「Akamine Royal Line」を創設。雑紙や新聞への執筆活動も行う。

#05

宮崎 俊一
Shunichi Miyazaki
松屋銀座 シニアバイヤー

いまの歩みを止めずに、
挑戦しつづけてほしい

「“手の届くラグジュアリー”。これは五大陸への、特に最上位ライン『ザ・スタンダード・アーカイブス』に対する私のイメージ。大規模ブランドが抱える量産という課題を抱えながらも、スーツの襟のカーブやカフスの仕上げ、ステッチの幅……一見ではわからないような場所にも技を光らせこだわりを落とし込む。その手腕は本当に見事です。30周年のころにはさらにおもしろく、新たな試みで注目されていくのでしょう。いまから楽しみです」
※松屋銀座 5階 五大陸売場にて展開中

PROFILE

1989年株式会社松屋に入社。同社食料品売り場担当後、’91年から紳士洋品を担当、’96年より紳士服バイヤーとして活躍。現在は、松屋オリジナルブランド「アトリエメイド」を手がけるほか、大学やビジネススクールでファッションビジネスの講師を務める。著書に『成功する男のファッションの秘訣60』(講談社)。

#06

Giorgio Marcarino
ジョルジオ マルカリーノ
TALLIA DI DELFINO CEO

明快なアイディアと判断で、
新たな品質を生み出す

「ファッションへの情熱と高いプロ意識をもち、常に明快なアイディアと判断でモノづくりを行う五大陸チームとの仕事は、好奇心を刺激されます。最近では、我々タリア・ディ・デルフィーノの天然素材“Aria 3.1”を使用し、空気をまとうかのような着心地の『AIR WEAR』が完成しました。コラボによってこのような新しい品質や商品が生まれることは、最上の喜びです。これからも五大陸のアイディアに耳を傾け、ともに発展していきたい」

PROFILE

世界的に有名な最高級生地を産出する地域としてもよく知られるイタリアのビエラ地方で、1903年に設立された最高級服地メーカー「タリア・ディ・デルフィーノ」の5代目社長。しなやかな風合いや華やかな色、イタリア独自の風合いで本国では“ゼニア”“ロロピアーナ”と並び 世界3大ミル(毛織物工場)と称される。

#07

高橋 俊宏
Toshihiro Takahashi
Discover Japan統括編集長

日本人が世界で戦える
made in NIPPONのスーツ

「4年前の特集で、五大陸のスーツを着た京都の職人を撮影したのですが、そのときの着こなしやたたずまいのかっこよさは鮮明に覚えています。その後も、五大陸を通じて、さまざまな分野で“made in NIPPON”にこだわり、進化させ、世界に勝負を挑む方とのご縁をいただきました。このつながりを大切にしながら、我々も同じ思いを雑誌という器で発信しつづけます。五大陸がこの先、日本を象徴するブランドへと発展することを願っています!」

PROFILE

1999年枻出版社入社。2009年に日本の魅力、再発見をテーマにした雑誌「Discover Japan」を創刊。雑誌を通して地方活性の活動にも関わる。高岡クラフトコンペティション審査員、場所文化フォーラム理事、京ものユースコンペティション(京都市)審査員、地域ブランディング協会 代表理事。環境省グッドライフアワード審査員、文化庁文化審議会文化財分科会委員。

#08

仙田 剛
Tsuyoshi Senda
アイネックス代表

モノづくりへの真摯しんしな姿勢

「五大陸とは、私たちがまだ小さなネクタイ屋だった20年前に声をかけていただき、それ以来の付き合いになります。ネクタイの生地の織り出し方、柄や色選びに至るまでの徹底したこだわりは、当時から変わることなく、大手アパレルメーカーで群を抜くモノづくりへの真摯な姿勢に、刺激を受けてきました。26年目のこれからも日本のビジネスマンをかっこよく、という五大陸の思いを共有しながら、一緒に取り組んでいけたら光栄ですね」

PROFILE

1949年に金沢で「伊藤洋品店」の名で創業した老舗ネクタイ問屋の3代目。専門学校を中退後、入社。社内ではさまざまなブランドを立ち上げる。28歳のときに東京赴任をきっかけに、「AINEXX」に社名の変更を提案。以来数々の新規取引先を開拓し、同社をネクタイ業界No.1にまで育て上げる。

#09

山田 和弘
Kazuhiro Yamada
山栄毛織株式会社 代表取締役社長

発見とやりがいに満ちた五大陸との仕事

「五大陸と出合い8年。スーツ地としてはあまり一般的でない生地を使うなど、これまでに多くのチャレンジを共にしてきました。新たな課題やレベルの高い宿題をもらうたびに、クリアする苦労はありますが、そんな大変さを上回るほどの発見とやりがいがあるのも事実。私たちの工場まで足を運び、職人の話を熱心に聞く研究熱心な企画チームの方々と、これからも日本発の優れたスーツづくりのお手伝いができたら、大変うれしく思います」

PROFILE

「山栄毛織」は、尾州の地で1915年に創業し、100年以上続く老舗の4代目代表。「山栄毛織」は、日本で初めて毛織物がつくられた地、愛知県津島市に拠点を置く。黒無地(礼服地)生地の製造の先駆けである「スーパーブラック」と称されるウール生地をはじめ世界のメゾンからも高い評価を受けている。

#10

山本 晃弘
Teruhiro Yamamoto
AERA STYLE MAGAZINE編集長

“Think Locally, Act Globally”を
体現したブランド

「“Think Globally, Act Locally”という言葉、私は常々逆だと思っていました。足元のことを考えて、世界規模で動く“Think Locally, Act Globally”のほうがよっぽどかっこいい。それを証明しているのが五大陸というブランドだと思います。場所も時空も飛び越え、世界中や過去のものを研究し、『今の日本の男にとって、ジェントルマンたるスーツとは』を求めて、行動する。そこに一本の筋を感じるから応援したくなるんです。これからも期待しています!」

PROFILE

「アエラスタイルマガジン」(朝日新聞出版)編集長。男性ファッション誌「MEN’S CLUB」や「GQ JAPAN」などの編集を手がけた後、’08年に朝日新聞出版の設立に参画。季刊誌「アエラスタイルマガジン」を創刊し、ビジネスマンに着こなしを提案。同時に、さまざまなメディアで展開するファッション企画の制作も行う。

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五大陸のディレクター・大圃と小誌編集長山本が注視しているのは低速設定されたレピア織機。ゆっくりと空気を含むように織られた生地は、どこか懐かしい味わいがある。工場には現役のションヘルも稼働している。希少な織機は壊れても買い替えが利かないため、メンテナンスも慎重に行われる。

巨大な釜の中で高温の染料を糸に噴射し、時間をかけて糸染めが行われる。

手作業で巻き留められた糸が機械の中で揺れていた。糸が絡まないように丁寧に巻き留める作業ができる職人は、この地でももう数名しか残っていないという。

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RETRO-TECH
すべてにこだわった、オリジナルスーツの完成。

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「日本のビジネスマンのドレスアップを応援したい。消費財としてではなく、装うためのスーツをまとう喜びを男たちに」

そんな五大陸の思いを形にしたコレクションをアエラスタイルマガジンも同じ思いで後押ししてきた。この秋ブランド設立25周年を記念するとともに、その集大成として五大陸とアエラスタイルマガジンがタイアップスーツをリリースする。今季のテーマでもあるネクストジェネレーションに贈る、昭和の趣をいまに再現する色柄全5型は小誌と共同開発したもので、ダブルやスリーピースのパターンオーダーにも対応している。

良質な日本の生産者と強いコネクションをもつ五大陸。今回のタイアップスーツも、糸の染色から生地の織り、裁断・縫製から整理加工まで、すべての工程が日本国内で行われている。素材へのこだわりから、丁寧な仕上げと徹底的に品質管理されたスーツは、現代の紳士たちにふさわしいドレッシーなものだ。デイリーなオフィスウエアとしてはもちろん、日本人であることのアイデンティティーを感じながら海外で戦う男たちにも、ぜひ袖を通していただきたい自信作となっている。

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糸へのこだわりは単に種類と品質を選定するだけではない。染色からして譲れない手法を採択している。尾州に奇跡的に残った「綛染(かせぞ)め」と呼ばれるその技法は、糸をぐるぐると巻きまとめた”綛”と呼ばれる状態にしてから染め付ける昔ながらの技法。糸巻きは手作業でしか行えず、今日、この作業ができる職人はごくわずかしかいないという。手間と時間がかかるため非効率だが、糸の性質を生かしたまま染付けができるという利点がある。上質な糸ほど糸本来がもつ機能性をそのままに染め付けることができ、しかも時間をかけて染め付けるため糸の芯までしっかりと染料が入るので、えも言われぬ風合いある発色となるのだ。糸に自然な伸縮性が残るため、生地もナチュラルなストレッチ性を宿すことができる。

この糸をやはり尾州の機屋へ持ち込み、生地へと織り上げた。色柄は機屋の資料室にストックされている膨大なアーカイブを紐解くところから始められている。どこか懐かしい色柄は、プロジェクトに共感する機屋の協力を得て選定されたものである。

綛染めされた糸を引き、通常よりも低速に設定した織機で生地は織り上げられる。しっかりと目は詰まっていながらも、糸のテンションを強く引きすぎないため、ふんわりと空気を含んだ生地が織り上がる。厚手に仕上がった生地は、そのため昭和期の背広生地のような味わい深い素材となるのだという。

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あえて旧式の技術を採用しながらもモダンに昇華したこの五大陸×アエラスタイルマガジンのタイアップ素材は「レトロテック」と名付けられた。

レトロテックは、どこか懐かしい色柄と風合いを有しているため、まるでトレンドのヴィンテージを標榜するかのようだ。これは決して懐古趣味を狙ったものではない。日本が誇る職人技術を集約した結果であり、むしろ逆説的にモダンを目指したと言ってもいいだろう。こだわりの詰まった生地作りから明白である。シルエットは今風で、やや着丈を長く設定しているのはトレンドを解釈してのもの。シックで落ち着いた色出しと控えめな柄使いはビジネスエレガンスにふさわしく、装う楽しさを教えてくれる。パンツはトレンドのタック入り&ベルトレスも用意されている。サスペンダーで着ることもできるスタイルは、50代から上には懐かしさを伴いながらもシルエットは若々しく、40代以下には新鮮なスタイリングであると同時に、ヴィンテージライクな生地感にトレンドのスタイリングを期待させるものとなっている。スーツを着るあらゆる世代に、このタイアップスーツは必ずや記憶に残る一着となるに違いない。

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MG5×五大陸
資生堂エムジー5 オードトワレ 50mL 5,000円 + 税 ONLINE STORE

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資生堂 MG5 MEETS 五大陸

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エムジー5(MG5)は、1967年に資生堂が発売した、日本初の男性用総合化粧品ブランド。「Modern Gentlemen」に由来し、「ベタベタしない」「テカテカ光らない」「ソフトに仕上げる」「栄養を与える」「簡単に洗い落ちる」という5つの特長を意味している。当時、容器とキャップが同寸のボトルは珍しく、アイコンパターンに使われた黒×銀の大胆な格子柄も話題となった。40代から下の世代には知る人ぞ知る存在で、50代以上には懐かしいという声もあるだろう。いまも根強い愛用者に支えられているメンズコスメの金字塔である。

今年誕生50周年を迎えたMG5と、設立25周年を迎えた五大陸がコラボレートして、フレグランスをリリースする。五大陸ではもちろん、MG5でも初のオードトワレは、ボトルとパッケージにブランドの象徴である格子柄を施したスペシャルなものだ。調香にも時間をかけ、現代のモダンジェントルマンにふさわしい香りとなった。25周年と50周年、ダブルスコアではあるが、ともに日本のジェントルマンを支えるブランドとして響き合うのだ。

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1968年、CMモデルとして団時朗が起用されると、MG5は爆発的人気となる。当時珍しかった白黒斑のグレートデンが共演。コミカルなストーリーで展開するテレビ宣伝が話題となった。

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黒と銀の格子柄は、MG5のアイコン柄。西洋のギンガムチェックのようでもあり、日本古来の市松模様のようでもあるこの柄は1967年に採用されたもの。今回リリースされたフレグランスのパッケージも、同系色のトーンで描かれているが、ボトルの底部分にもさりげなく格子柄(25周年にかけて25個の枡!)があしらわれている。

1992 by gotairiku

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五大陸が提案する、大人の男の休日着。

働くニッポン男児の凛々(りり)しい装いを提案してきた五大陸が、待望のカジュアルラインを本格的にスタート。都会的な洗練された美意識で、大人の男の休日を上質に彩る。

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  • ジャケット[BR-0305-433]59,000円 + 税 ONLINE STORE
  • ベスト[VR-0302-875]15,000円 + 税
  • カットソー[KK-0301-275]10,000円 + 税 ONLINE STORE
  • パンツ [PP-0207-075]19,000円 + 税 ONLINE STORE
  • ベルト[YR-0101-035]13,000円 + 税 ONLINE STORE
  • シューズ[SE-0302-035]65,000円 + 税
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Style2

  • ジャケット[BR-0206-075]39,000円 + 税 ONLINE STORE
  • ベスト[VR-0304-035]15,000円 + 税
  • シャツ[HS-0202-073]16,000円 + 税
  • パンツ [PP-0205-002]17,000円 + 税ONLINE STORE
  • チーフ[AS-0302-875]8,000円 + 税
  • ベルト[YR-0102-075]8,900円 + 税ONLINE STORE
  • シューズ[SE-0402-005]55,000円 + 税
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Style3

  • コート[CO-0502-033]69,000円 + 税
  • ニット[KR-0301-001]13,000円 + 税ONLINE STORE
  • シャツ[HS-0201-801]14,000円 + 税
  • パンツ [PP-0303-435]19,000円 + 税ONLINE STORE
  • マフラー[AA-0301-004]17,000円 + 税
  • ベルト[YR-0202-075]13,000円 + 税
  • シューズ[SE-0403-035]50,000円 + 税
  • タイバー[ZZ-0908-091]8,000円 + 税
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